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須田 鷹雄|根っからのギャンブラー!

競馬はギャンブル

Q:当たり前!
A:競馬はギャンブルというと当たり前の様に聞こえますが、最近はどうもいかがわしい競馬予想会社が「投資競馬!」といい感じのイメージを付けて競馬予想を売ろうと頑張っていたりします。もちろんその全てが完全にいかがわしいわけではないんですが、詐欺っぽい会社も含まれているのは事実ですので、ご注意ください。競馬は飽くまでギャンブル。このことは常に念頭に。
競馬予想会社返金対策 >>http://www.akutoku-keiba.com/
Q:ギャンブル全般に強い競馬評論家?
A:前回からの競馬番組つながりでかつて人気を誇ったというものを見つけました。「酔いどれ競馬」という番組なんですが、この番組、「酒を飲みながら生放送する」というもので、今では到底考えられない内容となってますwなんとも強烈な番組でした。元々番組の1コーナーで、月一で放送されていたんですが、大元の番組が終了すると共に、独立し、新たに「酔いどれない競馬」として、スタートしました。もちろん題名のとおり、酒は飲まない方向で番組を進めています。「番組中の飲酒とそのエスカレート」に苦情が凄かったとか。当たり前なんですけどね。
酔いどれ競馬 >>http://goo.gl/Wtd29(ウィキペディア)
そんな番組で活躍していたのが、「お笑い競馬ライター」こと須田鷹雄氏です。同氏は競馬評論家として分類されてはいるものの、実際は放送作家や、競馬評論、競輪、競艇などにも精通しており、まさにギャンブラー競馬評論家と言ったイメージが強いのです。なんとも変な方ですね。以前紹介した井崎脩五郎氏の弟子でもあります。今回はこの人をハイライトします。
注目はテーブルに置かれたグラスでしょうか・・・

酔いどれ競馬スペシャル

記者紹介

Q:今回のハイライト人物
須田鷹雄 A:須田 鷹雄。ちょっと上記で触れたように、根っからのギャンブラーです。趣味は旅打ちだそうで、全国の競馬場を踏破したほどの熱心さで、かなり競馬通といえる。また、この他の公営賭博や、ラスベガスなどもしょっちゅう行くそうで、どこぞのヘタレ評論家よりも本格的なギャンブラー評論家ですねw障害走の大ファンでもあり、2000年まで活躍した障害レースの駿馬ポレールをお気に入りに挙げています。
オフィシャルブログ >>http://blog.livedoor.jp/suda_takao/
ネット競馬 コラム >>http://goo.gl/bbsbr
WIN5予想もこのオフィシャルブログで公開されていますよ。。。しかもタダ!
Q:著書は?
A:負け馬の遠吠え(双葉社)
バンキシュ!(光文社)
須田鷹雄の新理論「ガラット」(東邦出版)
POGの達人シリーズ(光文社)
いい日、旅打ち。公営ギャンブル行脚の文化史(中公新書ラクレ)
どれも須田氏らしいユーモラスな名前ですねwこれ以外にもダービースタリオンというゲームで最弱馬を作る企画や、師・井崎脩五郎氏との共著も行うなど、ユニークな執筆活動が目立ちますw
Q:記者経歴は?
A:今回もウィキペディアから引用しました↓
須田 鷹雄
引用;
大学在学中の1990年に別冊宝島「競馬ダントツ読本」でライターとしてデビュー。
1994年にはJR東日本に就職する。就職活動の際、面接した人間が吉沢宗一(元騎手。現在は競馬解説者)の実兄だったというエピソードがある。
JR東日本ではJRA・中山競馬場最寄り駅の西船橋駅に勤務。ちなみに当時のサラリーマン生活を、本人は著作の中で「副業」と表現している。また「競馬の神様」大川慶次郎がその「副業」ぶりを観に行ったことがあるという。
1996年にJR東日本を退社(このとき、退職金を中山競馬場で一日で全部使い果たしてしまったことを、のちに自ら明かしている)。血統評論家の田端到が社長を務める有限会社ドラゴンプレスに所属する。学生・サラリーマン時代はメディアに顔や本名を露出することはなかったが、退社後はライターだけではなくイベント出演やテレビ出演などを積極的にこなすようになる。
2000年には個人事務所として有限会社須田鷹雄商店を設立し取締役社長に就任。
予想の方針
回収額重視の印
須田鷹雄氏は大穴というわけでもなく、本命というわけでもなく、回収率重視です。ギャンブラーらしく、回収してこそ!という異性のようです。この姿勢はディープインパクトに対しても変わらず、1着が確定的であっても、◎は打たなかったというエピソードがあるんですね。それは1番人気も1番人気過ぎて回収額が全くよくないのが理由らしく、本人は「馬券の回収率が期待できないため本命を打たないだけで、馬としてのディープは決して嫌いではない」とのコメント。根っからのギャンブラーです。
そんな根っからギャンブラーの須田氏、なんとWIN5を既に2回も的中うさせています。100点程度購入しているようですが、それでもWIN5の的中の難易度を考えればかなりすごいことがわかります。ギャンブラー評論家恐るべし。
2度目のWIN5的中 >>http://blog.livedoor.jp/suda_takao/archives/66747701.html
的中実績
2011年8月21日(日)WIN5 6-6-13-7-7 972,310円(的中評922票)
本物の競馬評論家っていうのはこうでなくては張り合いがありませんね。。。しかしすごい。。。
おまけ↓ WIN5 2011年8月21日 結果
2011811WIN5結果 結構的中票は多かった様子ですが、それでも97万の配当金は三連単でも簡単には行かない内容ですよね。。。
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