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井崎脩五郎|当たらない?大穴予想

競馬記者の日常

Q:競馬記者のおすすめグルメ?
A:競馬記者のおすすめグルメとしてこんなサイトを見つけました。
ウェブハロン2011>>http://www.keiba.go.jp/furlong/2011/rensai_data/01/110408.html
地方競馬 グルメ
地方競馬場のグルメを取り扱っているとのことで、なかなか美味しそうなものが並んでいます。この記事では名古屋競馬場の「当り屋」で提供されているエビフライにとんかつ、卵焼きが紹介さてれています。
紹介はちもとスポーツ記者の記事になっていまして、文章などから地元ならではの感じがします。9月更新の記事を最後に終わっていますが、36回ほど続いた記事内容になっています。地方競馬でも盛り上がっている様子がわかりますね。
Q:地方競馬の新聞
A:競馬新聞はもちろん地方競馬でも跛行されています。中央競馬で発行している会社が地方版を出している場合もあれば、地方競馬を主な取材対象として発行している会社もあります。競馬場内の売店で売られてる場合もあれば、場内で販売員の人が販売していることもあります。形態にも一般の新聞紙と同様の形態の新聞もあれば、冊子形態になったものもあります。各地の地方競馬場で独特な名前の競馬新聞を見ることができます。
地方競馬新聞>>http://goo.gl/KFwcf(ウィキペディア)

記者紹介

Q:今回のハイライト競馬記者
井崎 脩五郎 A:井崎 脩五郎。元競馬記者の競馬評論家で、4本の競馬番組に出る人気です。その予想はほとんど期待されておらず、出演する番組内で30連敗記念の楠玉が割られるなど、予想の方では全く期待できない様子ですね。本人はデータ予想やサイン馬券予想を行なっているようですが、1番マシな的中率なのがデータ予想だそうです。こういった評論家っていうのも胡散臭さがなくていいかも知れません。
オフィシャルコラム:井崎脩五郎の予想上手の馬券ベタ(毎日jp)
>>http://mainichi.jp/enta/keiba/isaki/
【井崎脩五郎のおもしろ競馬学】産経ニュース
>>http://goo.gl/lbflT
Q:著書は?
A:その名はサラブレッド(福武書店、1989年)ISBN 978-4828811925「ウルトラ馬券大作戦」シリーズ(日本文芸社、1990~1996年) - 高本公夫および高本達矢との共著。「ウマ家」シリーズ(1993年?) - 須田鷹雄との共著。
共著の書籍など、全7タイトルを執筆しています。また、書籍以外にも、『井崎脩五郎の競馬必勝学(ファミリーコンピュータ、イマジニア、1990年)』といったものも出しており、有名かつユーモラスな一面も見せています。
Q:記者経歴は?
A:今回もウィキペディアから引用しました↓
井崎 脩五郎
引用;
出身地は東京都荒川区とする説と長野県伊那市とする説とがある。2007年には荒川区の観光大使に任命されている。 東京都立葛飾野高等学校卒業、明治大学商学部中退(本人は「中退ではなく除籍」と主張している)後の1970年、株式会社ホースニュースに入り、競馬専門紙記者となる。 フジテレビの競馬中継には1983年からレギュラー解説者として出演し、現在でも『みんなのKEIBA』にレギュラーとして出演。独特のデータ予想を駆使して、また持ち前の明るくユニークな性格で人気を博している。前身番組の『スーパー競馬』まではスタジオでの解説のみだったが、『みんなのケイバ』ではスタジオ解説と共に実況席解説も兼任していた。長年、フジテレビ競馬中継のメイン解説者として活躍していたが、『みんなのKEIBA』から、メイン解説者ではなくご意見番の立場として、これまでよりは一歩引いた立場となっている。また、世界の競馬珍話集(但し自身の創作も多い)や競馬をテーマにした小説を何冊か執筆しており、現在は『週刊Gallop』(サンケイスポーツ)にて小ネタ的競馬エピソードを連載中である。 豊富な知識は競馬だけにとどまらず、TBSテレビ『噂の!東京マガジン』の“中吊り評論家”など複数の評論家の肩書きで、幅広い分野で活躍している。 名前の読み方は「いさき」が正しいが、一般的には「いざき」と呼ばれ、本人もペンネームであることから時々「いざき」と言ってしまうことがある。 2008年2月19日に所属していたホースニュース・馬が休刊(事実上の廃刊)となったため、その後はフリーランスの競馬予想者として活動している。 株式会社ホースニュース在籍中から、前述の『週刊Gallop』に加え東京中日スポーツ「井崎脩五郎の競馬探偵」など数多くの連載を持っているが、ホースニュース・馬の休刊に伴い2008年4月から東京スポーツで予想コラム「そりゃホントか井崎亭」の連載を開始した。ただし、ホースニュース・馬在籍時のように全レースの予想が掲載されるわけではなく、当コラムにて掲載される井崎の予想はメインレースのみであり、東スポの馬柱には予想印は載らない。
予想の方針
「いらない馬券ですね」と切り捨てられてしまったことのある予想内容だったりしますが、結果的にその馬券は的中するなど、意外性のある予想をする方です。予想の方針としては穴等に含まれるかと思いますが、データによる予想をしていたりと、緻密な計算のもと予想をしていたり、本命党とも取れるような方法を使っていたりと、なかなか見ていて飽きない内容です。
時にサイン馬券予想を行なったりと、型にはまらないのも特徴ですが、上記の通り、データ馬券以外は的中率は低い模様です。
「ところで、ぼくを青くさせたことがもう一つ。皐月賞に引き続き、井崎脩五郎氏が17万馬券の3連単をたった3点で的中させたことだ。」 井崎脩五郎で検索するとこんな内容の一説が。このブログは、松井政就という方(根っからのギャンブラーのようです)のブログで競馬(2005年宝塚記念)の記事で上記の一説を発見しました。なんとこれを見ると井崎脩五郎氏は2005年皐月賞、宝塚記念の馬単を少点数で的中させたらしいのです。 参照元:http://tjklab.jp/back/05/05takarazuka-2.html
よもやと思って調べていくとこんな記事も発見しました。2005年頃にはもう井崎脩五郎=当たらないのイメージがついていたんですね。「絶対当たらないと評判の井崎先生が馬単14→10を1点で当ててしまいました。」との一説。つまり井崎脩五郎氏は推測するに複数の馬券種で軸馬流し当たりで的中させたということなんでしょう。。。その時の宝塚記念の配当がこれです。
2005年宝塚記念配当
Yahoo!japan スポーツ より抜粋
ウィキペディアにはこういった秀逸な的中実績については触れられていないのがなんとももどかしいですね。人気のある評論家としての実力の片鱗?をしっかりと見せいてるのに扱いがあんまりな気もします。と言ってもここ最近の的中実績は知りませんけどね。。。どちらにしろ競馬評論家というのは侮れませんね。
出演「みんなの競馬」>>http://www.fujitv.co.jp/sports/keiba/cast.html
的中実績
2005年04月17日 皐月賞14-10 6,100円 17番人気(1点勝負) 
参照元「宝塚記念・井崎脩五郎がまさかの馬単1点的中」http://www.mizuki.jp/mt/archives/000853.html
外れる競馬予想として名高いのに、大穴実績が・・・大穴が欲しい時、”いさき”さんに頼むといいかも知れません。特に宝塚記念と皐月賞は狙い目かも知れません(笑)
おまけ↓去年のマイルチャンピオンシップ予想。

ちなみに結果は→ 13-8-15 三連単 473,970円
・・・流石井崎先生です!
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