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飯田正美|日刊競馬の看板本命予想!

競馬解説者の予想参考

Q:競馬記者とかは何を重要視して馬を見る?
A:競馬予想のファクターとしては血統や展開、脚質、パドックでの馬体などなど、記者によって様々なファクターを用いて予想を展開していきます。記者のこだわりが光る部分であり、共感できる競馬ファンも多いのが特徴です。
逆に特徴がなかったり、人気馬を支持する本命党の記者や解説者がいたりと、競馬予想は十人十色と言えます。
Q:個性的な予想をするのは具体的に誰?
A:血統予想の松永篤氏、単勝派の文元仁氏、穴馬券派の竹村浩行氏、馬の能力を重視の吉田順一氏などなど、意外と情報があったりします。しかしながら 意外と見つかりにくいところに合ったりとするわけで、そんなこんなでこのブログで紹介するに至っています。
以前紹介した馬体診断の鈴木由希子氏も競馬記者として特徴のある競馬予想をしっかり持っている競馬記者の一人です。自分の予想方法の先輩とも言える敏腕的中実績記者を見つければ、自分の予想スキルが上がることまちがいなしです。

飯田 正美

Q:今回のハイライト記者
飯田 正美 A:飯田 正美。今回は以前紹介した柏木集保氏と共に日刊競馬の看板予想家をする敏腕予想師です。今回の前座で書いた特徴ある競馬予想、という訳ではなく真逆の堅実予想をする人なんですが、看板予想師としてこの人を紹介しないわけにはいきません。成績を見てもらえればわかりますが、看板として、競馬新聞の予想にしてはかなり高い的中率と、回収額を誇っています。
プロフィール >>http://www.nikkankeiba.co.jp/chuo/staffc.htm
(日刊競馬)
オフィシャル予想 >>hhttp://www.nikkankeiba.com/mail_mag/
(日刊競馬メルマガ)
日刊競馬の本紙予想を柏木集保氏と担当する敏腕予想家です。その特徴は自他共に認める「テレビ向きではない」というものですwテレビ出演では寡黙なキャラの同氏が、記事場では流暢な発言と過激な内容、冗談をおりまぜた文章を書いているというものです。キャラを使い分けているんでしょうかねw面白いですw
CM出演も果たしていまして、また、著書では血統を重視した内容のモノを出版していたりと、競馬情報の取り扱いは流石プロという所、かなりレベルが高いです。
Q:著書は?
A:
  1. 競馬黄金メソッド6―飯田式馬券必勝ポイント! (大泉書店)
  2. 血統AtoZ―国内・海外種牡馬814頭のデータ収録(日本短波放送)
  3. 競馬必勝講座(ベストブック)
血統についての著書の情報料がかなりすごいですね。血統支持のファンであれば、この本はバイブルになりうる内容だと思います。競馬記者ともなるとここまでしっかりしたデータをとっていることが良くわかります。他にも競馬に勝つためのハウツー本などがあります。
Q:経歴は?
A:今回もウィキペディアから引用しました↓
飯田 正美氏の略歴
引用;
飯田 正美
1976年に日刊競馬新聞社に入社。現在は同紙の本紙予想を担当している。同紙の本紙予想担当者として最長のキャリアを誇っている
(ただし、一時期桧原正行と本紙予想を分担していた時期あり。その時期には飯田は古馬戦、桧原は2歳戦、及び3歳限定戦の分担であった)。
編集長の柏木集保と共に日刊競馬の看板予想家である。
Q:予想スタイルはどんな感じ?
A:予想は本命党で、基本的に人気馬に偏る傾向があるようです。血統とか研究してきて至った結論が本命予想となるとまたちょっと内容の深さが違ってきますね。
日刊競馬看板予想家の肩書きまで付いている記者の予想はさすがに説得力がありますので、一度は本命党のこの方の予想を試して見ることが1番でしょう。
個人的には穴党の記者が、やはり何か仕出かしそうで、ついついそっちに頼ってしまうんですけどね。馬券の夢は大穴!私の共感できる記者はそういった人ですw
飯田 正美氏の的中実績
本命党飯田 正美氏の成績はいかに!?
  • 回収率]75.35%(8位)
  • [的中率]44.71%(1位)
  • [長打率]1.05%(18位)
  • [◎勝率]29.10%(1位)
  • [◎連対率]46.20%(1位)
  • [◎3着入着率]58.60%(1位)
  • [○連対率]35.10%(10位)
  • [▲連対率]28.40%(1位)

日刊競馬で2010年度の総合成績を見つけました。年間回収率ということなので、さすがにプラス収支にするは難しいのでしょうが、的中率が4割を越しているという事実が流石記者といった感じですね。
看板予想家としての肩書きはダテじゃありませんんでした。
おまけ↓飯田氏出演のCM!双眼鏡編!
日刊競馬のCMに看板予想かとしての貫禄を残しています。未だに動画があるっていうのがなかなかすごいことだと思いますw
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志村けん|冠名アイーンで頑張ります。

意外と馬主

Q:有名人の馬主?
A:馬主は一定条件を満たすとなれるため、有名人でも馬主となっている場合が結構ある。テレビ等ではそういった事実は公表されない(個人情報に当たる?)のでなかなか知られないという一面がありますが、結構な人物が馬主として登録しているようです。中には本気で競馬している方もいるんだそうです…。馬券購入額が2000万円と噂されている大物演歌歌手も。。。競馬の魅力ってやつなんでしょうか。
Q:有名人馬主
A:北島三郎さん、北山たけしさん、前川清さん、鳥羽一郎さん、和田アキ子さん、大橋巨泉さん、伊藤英明さん、秋元康氏さんとなんとも大物有名人ばかりが出てきます。イメージもピッタリで、馬券握り締めている姿がよく似合う面々になっています。。。もちろん片手にはビールでしょうか・・?なんともそれらしい人ばかり出会うが、上記の大物演歌歌手はもちろんキタサンこ北島三郎さんですが、馬券に2000万って…豪快すぎて何も言えませんね。
それで、今回はちょっと生き抜き、有名人ノ型を紹介したいと思います。
アイーンベル
アイーンベル。名前からして誰が馬主だかわかる馬ですね。。。

志村 けん

Q:今回のハイライト馬主
大川 慶次郎 A:志村 けん。今回は有名すぎるほど有名なこの方。ドリフターズの志村けん氏ですね。テレビじゃほとんど競馬に関する情報はされないので彼が馬主をしているなんてはじめは意外でしたが、調べてみると結構競馬好きな性格のようです。ちょっとした(?)事件を起こすくらいのレベルで好きなようですwその時の事件で起訴されてしまっていたらアイーンの冠名の付いた競走馬を見ることは出来なかったでしょう。。。運命っていうのはなかなか面白いのかも知れません。
プロフィール >>http://goo.gl/BmPS(ウィキペディア)
オフィシャルブログ >>http://profile.ameba.jp/shimura--ken/
(アメーバブログ)
よく見たらもう還暦越してるんですね・・・結構な時間が流れた感がありますね。でもこれだけ有名なら馬主になっててもおかしくないのはわかりますが、なかなか公表されていなかったり知られている事実でもなかったりするのは競馬に対する興味がなかったりするからなんでしょうか…所有の馬の方を見てみますと、血統はまぁまぁいい馬だったりするんですよね、サンデーサイレンスの血統が押さえてありますし。。。しかしいかんせん名前のテキトーさ加減がすごいですね…wアインイチバンとかトノノオナリーとかw
最近ではオサキニシツレイという馬が頑張っているようです。着順も徐々に上げてレースに慣れてきている様子なのでちょっと今後のレースをチェックしておきたいところの馬です。
Q:著書は?
A:変なおじさん(日経BP社)
変なおじさんリタ~ンズ(日経BP社)
志村流 金・ビジネス・人生成功の哲学(マガジンハウス)
エッセイ的な要素の著書があります。波乱万丈な人生を生きてきたということで、馬と言うより人生の参考になる内容になっていそうです。
志村けん関係の製品も多岐に渡っていまして、ファミコンからパチスロまで、世代を超えた認知度がどれだけ高いかというのがよくわかります。
Q:経歴は?
A:今回はウィキペディアから引用しました↓
志村 けん
引用;
志村 けん
1950年、志村憲司・和子の三男として東京都北多摩郡東村山町(現在の東村山市)に生まれ、厳格な家庭に育つ。本名の「康徳」は、父親が徳川家康を崇敬していたことにちなみ、頭の「徳」と尻の「康」をとり、逆さにした。芸名の「けん」は、父親の名前「憲司」に由来する。
幼い頃、厳格な父親の支配する家庭はいつも重苦しい雰囲気に包まれていたが、当時まだ珍しかったテレビのお笑い番組で漫才や落語を見ていた時だけは、嫌な気持ちを忘れることができた。その時だけは、厳格な父親も笑いをこらえながらテレビを見ていたという。そのような体験から、お笑い芸人の世界に憧れを抱くようになった。 小学校時代、運動会で脱糞したことがあったという。東村山第二中学校時代は文化祭でよくコントをしていたといい、所ジョージ(隣市・埼玉県所沢市出身)の遠戚とバンドを組んだこともあった。中学の頃から、将来はお笑いで仕事をやっていくことを決心したという。東京都立久留米高等学校に進学する。
1968年、卒業間際にザ・ドリフターズの付き人になった。この際、リーダーのいかりや長介が志村を強引に東北地方巡業へ付き合わせたため、出席日数が足りなくなり中退の扱いにされてしまったと言われる。2007年3月のブログでは、高校3年当時2月に付き人になり、3月の卒業式には参加したことを述べている。
初めは由利徹の弟子になろうとした。ついでコント55号かドリフのどちらに弟子入りするか迷ったが、音楽性の面からドリフを選び、1968年の2月にいかりやの家へ直接押しかけ、雪の降る中を夜中にいかりや本人が帰って来るまで12時間ほど待ち続けた。1週間後にいかりやから弟子入りを認められ、ドリフの付き人となる。当時のドリフは積極的に音楽活動を行っていたため、仲間内では「付き人」ではなく「バンドボーイ」(通称ボーヤ)と呼ばれていた。
加藤茶の付き人となるが、1年余りで一度脱走し、バーテンダーなどのアルバイトをしたりしていた。この時はいかりやの家に行き「1年間だけ時間をください。1年経ったら戻ってきます」と言ったが、当時夫婦喧嘩の最中だったいかりやからは「うるせぇこの野郎!」と無視された、と述べている。戻ってくる時はいかりやの家に行きにくかったので、加藤の家に行って頼み、いかりやへ口添えしてもらったところ、「2度も弟子入りするつはよくよく好きなんだろう」と、出戻りを認めてくれた。その後、しばらく加藤の付き人兼加藤家居候となる。志村は運転免許を持っていないため、無名の付き人だったにもかかわらず、時国民的人気者の加藤が運転する車の助手席にふんぞりかえったまま、帰宅。加藤を差し置いて母親に晩御飯を用意してもらったり、先に風呂に入ったりという大物ぶりを発揮していた。
1973年12月、見習いとしてドリフのメンバーに加入する。
1974年、荒井注が脱退し、正式にドリフのメンバーとなる。
この時、いかりやは自分や荒井と同年代の新メンバーの加入を検討していたが、加藤の推薦により若手の志村が起用された。当時、志村は24歳だった。
所有馬
本名:志村康徳 で馬主登録していまして、現役で活躍する馬を所有しています。
(現在は移籍した馬もいるようです)
  • ハルカナミチ
  • アイーンベル
  • アインイチバン
  • アインジェイド
  • トノノオナリー
  • オサキニシツレイ

等々。97年から初出走をしている様子で、馬主になってもう14年なんですね。「シムケン予想」とか出したら結構売れそうですけどね。ただ、所有馬の勝てなさ加減がすごいらしいですね。馬主は難しいものなんでしょう…
競走実績
所有馬の最新成績です。現在、所有馬で現役は1頭、オサキニシツレイです。
2011/11/12 東京2R 2歳未勝利 12番人気 4 オサキニシツレイ 杉原誠人
おまけ↓往年の競馬コント
自身の過去を笑い飛ばすようなコントですが、こういった事まで笑いに変えてしまえる才覚というのがすごいですね。所有馬が勝てるまで頑張って欲しいものですw
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長谷川仁志|回収と穴の鬼!

競馬誌の特徴

Q:各競馬雑誌の情報ってどう違う?
A:競馬情報誌は様々な情報を取り扱っていまして、各誌独自の企画を載せて売上を伸ばそうと頑張っています。なので各誌その内容は様々で、対象とする競馬も所々に違っていたりシます。有名な所では皆さんご存知「競馬ブック」がありまして、北海道で行われるばんえい競馬の情報を載せたローカル版を発行していたりと、精力的な競馬誌になっています。競馬雑誌の中では最も注目されている雑誌といっても過言ではないでしょう。この雑誌の情報を参考にしている方も追いのではないのでしょうか?
競馬ブック公式 >>http://www.keibabook.co.jp/
Q:ダービーニュース?
A:競馬雑誌の中でも穴予想の競馬新聞として長谷川さんが本紙の予想を努める競馬新聞は、穴党の方々には重宝されている競馬情報誌だそうで、大川慶次郎、阿部一俊と言った有名予想家を輩出しています。結構実力ある情報誌で、戦後の日本で4番目に創刊されるなど、疲弊した日本のエンターテイメントとして貢献してきた大きな実績ある情報誌です。そんな由緒ある新聞だからこそ、本紙予想の重大せいは大きいんでしょう、この新聞は”攻撃予想”として回収率重視の穴馬券予想を提供しています。
戦後から続く競馬新聞ってことで、多くの馬を見てきて、その情報も大量に残っているんでしょうね。歴史的価値が高いと思います。
ダービーニュース >>http://goo.gl/F4jzw(ウィキペディア)

長谷川 仁志

Q:今回のハイライト記者
長谷川 仁志 A:長谷川 仁志。今回はダービーニュース本紙予想を担当するこの方です。「攻撃予想」で高回収率を目指した予想では根拠ある穴予想で、的中率も上々のこと。さすがに歴史ある雑誌での予想はプレッシャーがあるんでしょうね、もしかしたら暦年の情報データから有力な馬が解るのかも知れません。女父王を持っているという点でも群を抜く雑誌であることは間違い無いですからね!
プロフィール >>http://goo.gl/hXwE5(ラジオニッポン)
「過去20年で、皐月賞を3馬身差で勝った馬は1頭だけいて、それが3冠馬のナリタブライアン。また、この間、2馬身半差で勝った馬は3頭いますが、ダービーに出なかったキャプテントゥーレを除けば、ほかの2頭、ミホノブルボンとディープインパクトはダービーも勝っています。つまり、皐月賞をそれくらいの着差で勝つ馬は、当然、ダービーでも勝ち負けになるということ。結果的に何かに負けることはあるとしても、軸としての信頼度ならこの馬が一番高い。そう見込んでの◎です」 と、オルフェーヴルの圧勝を理路整然tp予言している長谷川氏。なかなか信頼に足る人物像ではないでしょうか?
Q:著書は?
A:◎印(ほんめい)を打つ(総和社、2000年)
目次:競馬評論家・長谷川仁志誕生;競馬専門紙攻略法―本紙予想の読み方;競走馬VS本紙予想・全17戦―スペシャルウィークと闘った2年間;系統別種牡馬一覧;初公開「長谷川ノート」―G1レース・成績書
など、自身の経歴とその予想方法について触れられていまして、穴予想の基本とも言える長谷川氏の理論展開を見ることができます。
Q:経歴は?
A:今回は「BOOK」データベースから引用しました↓
長谷川 仁志
引用;
長谷川仁志(ハセガワヒトシ)
流通産業に身を置いたのち、1981年に競馬専門紙ダービーニュース社へ入社。
中央競馬に予想コラム「スクランブル作戦」を執筆するかたわら、南関東公営競馬にも連日予想コラムを担当する。中央、公営を通じて予想を担当したケースはほとんど例がない。その後、東京、中山の場内FM放送にレギュラー出演し、’89年より中央競馬の全レース予想を担当。同時にラジオ日本競馬中継のメイン解説を土日くまなくつとめる。この間、分担制の本紙予想の中心を成し、’90年のクラシックでは皐月賞で◎ハクタイセイ、ダービーで◎アイネスフウジン、ともに専門紙一紙◎の快挙を達成する。’94年より全レースの本紙予想を担当。本紙長谷川として高的中率、高回収率を誇る。ラジオのメイン解説のほか、競馬週刊誌「ファンファーレ」でコラム・キタンタートーク、月刊誌「サラブレ」で系統別血統講座などを連載。グリーンチャンネルの解説も担当する。
’57年2月27日東京生まれ。魚座のB型
人物相関
有名競馬新聞の本紙予想担当だけあって、競馬界の有名人と数多くつながっていることがわかりますね。以前紹介した柏木集保氏やら須田鷹雄氏やらと強いつながりがある様子。流石競馬評論家、凄腕の予想家とつながっていますね…
相関図↓(あのひと検索スパイシーより)
長谷川仁志 人物相関
競馬関係者はもちろんですが、芸能人関係も結構つながっていたりして以意外な感じがしますね。個人的には嶋大輔氏とのつながりが気になりますね・・・w騎手との関係も結構あるようで、相関図では藤田伸二氏やら三浦皇成氏やらの登録画像が気になるところです・・・w
おまけ↓ 三浦皇成と嫁w
競馬界もこういった所で盛り上がってくるのかも知れませんねw
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竹下かおり|デイリーの紅一点

閑話休題

Q:JRAダイレクトについて
A:JRAのクレジットカードをつかった勝馬投票が可能なシステムのことです。「クレジットカード=前払い=借金」ですので、ギャンブルで借金をする構図が容易に想像できてします。ただ、購入制限が結構強いので、一気に破産ということにはならないかと思います。制限は、1000円単位での購入、購入は一日3回まで、購入上限5万円です。1日5万円つかっても寝れば少しは頭を冷やすだろう。。。と言った考えが見えてしまう内容ですね。。。
JRAダイレクト >>http://jra.jp/w5jd/jradirect/about/index.html
Q:変な解説画像?
A:面白いのはこのJRAダイレクトの説明画面です。親切に画像で説明がされているんですが、かなり変なんです。画像に目が行って説明文がおろそかになるほど変なインパクトを持った画像です。ツッコミどころ満載の画像は以下。
JRAダイレクト1
JRAダイレクト2
JRAダイレクト3
JRAダイレクト4
JRAダイレクト5
いかがでしょうか。最初の画像はまだ「飛ぶように快適な馬券購入」と言ったイメージでも理解できました。次から、すでに何なのか意味不明です。利用方法についての説明で、携帯電話でも購入できるとの説明ですが、馬に乗ってパソコンという謎すぎるエの意味が全く不明です。次はパソコンに硬貨を入れようとしています。そして次は・・・騎手でしょうか?ドライブスルーのATMなんでしょうか?厩務員専用のATM??最後はもはやツッコむ気にも・・・

竹下かおり

Q:今回のハイライト記者
小栗範恭 A:竹下 かおり。今回はデイリースポーツで活躍中のこの方です。なんとウマジングランプリという公式の予想大会で2010年天皇賞秋を見事的中!しかも三連単を含めた高配当的中ということで、かなりの実力を持った記者かと思われます。流石デイリースポーツといったところですね。この会社の中では唯一の女性記者ということで、なかなか競馬の女性記者というのは少ないのが残念です。
プロフィール >>http://goo.gl/ENpsd
成績情報 >>http://ameblo.jp/umajin-gp/entry-10695750536.html
予想の成績なんですが、2010年の天皇賞秋の予想を完全的中させたということで、かなりの競馬予想力の持ち主なんでしょう。。。今年のはどうだったかがかなり気になりますが。。。現役の人気歩き者のようで、トークショー名に出ています。GateJ東京新橋で『エリザベス女王杯予想トーク』~最強牝馬決定戦~
に出演していたりと、結構竹下さんを見かけることもできそうな感じの活動具合です。予想情報も出ていたらいいんですけどね~。誰か知ってたら教えてください!
竹下かおりさん出演情報:デイリースポーツ・馬三郎主催『最強馬決定戦ジャパンカップ大検討会』
日時:11月25日(金)18:00~19:00
場所:GateJ東京新橋
竹下かおりさんに会えるチャンスです。奮ってご参加ください!
Q:著書は?
A:無し。ブログ等も無いのは本人が代のパソコン音痴だからだそうです。。。なんとも残念なんですが、記事以外では彼女の秀逸な予想をルコとはできそうにないですね。今後ぜひともパソコンに慣れてブログを書いていただけ嬉しい限りです。。。彼女が予想に用いていつのはコレっぽいですよ。パソコン音痴の情報源でもあります。 馬三郎体験 >>http://uma36.com/life/life_01_a.html
Q:記者経歴は?
A:今回はウマジンから引用しました↓
竹下かおり
引用;
出身地] ????
[生年月日] ????年9月22日
[記者歴] 16年
予想スタンス
(狙っているわけではないけど中穴ぐらい)
つながりの深い関係者
藤原英師・野中師・河内師・横山典騎手
私が所属するデイリースポーツは…
タイガースと競馬に力を入れています!
UMAJINグランプリへの意気込みをどうぞ!
マイペースで頑張ります。
予想の方針
本人は中穴予想と記載
してますね。予想の結果というのが無いので実際にどういった予想をしているのかが気になるところです。。。完全的中を果たした去年の実績から妄想してみましょう。去年の天皇賞秋は1番人気、4番人気、2番人気の比較的堅い決着で、三連単は8番人気で万馬券とは行かなかった内容のようです。なので本人の言っているとおり、中あ穴程度の予想であることがわかりすね。むしろ堅実な方に傾いてるかな?
的中実績Best5
[1] 2002年桜花賞 ◎アローキャリー▲ブルーリッジリバー○シャイニンルビー(馬単、3連単がまだなかった頃で残念)
[2] 2009年天皇賞・秋 ◎カンパニー△スクリーンヒーロー○ウオッカ
[3] 2009年フェブラリーS ◎サクセスブロッケン▲カジノドライヴ△カネヒキリ
[4] 2005年安田記念 ◎アサクサデンエン▲スイープトウショウ
[5] 2008年秋華賞 △ブラックエンブレム◎ムードインディゴ
馬主の思惑っていう面が競馬の結果に出る、というのもあながち絵空事というわけではなさそうですね。。。
おまけ↓ 11月7日放送竹下かおりさん出演 みんなのKEIBA はなかったので時の人:篠田麻里子さん出演の回をどうぞw
篠田さん・ついてる奴にのれ
聞けば2009年の有馬記念・ドリームジャーニーの勝利を的中させた競馬予想の才能の持ち主とか・・・ジャンケンといい、良い運気に乗ってますな!
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小栗 範恭|JRA元馬主の予想理論!

競馬を支える馬主

Q:馬主ってなに?
A:JRAや地方競馬の競争馬を所有する人のことで、この人たちがいて初めて競馬が成立しているといっても過言ではないのです。基本的に金持ちなこの人達は大金出して馬を買い、調教師に調教してもらって、数年の馬の養育費を払った後、初めて競争に出て上位入着で賞金を得るという、とてつもなク長い投資を行なっている、と言った感じです。つまり、馬1頭(数百万円~数千万円)、厩舎設備、養育費、厩務員給料など、多々の金額を払えて初めて馬主となることができるというわけです。
馬主 >>http://goo.gl/y9SB4
Q:賞金?
A:レース賞金は各レースごとに違っていまして、こないだのマイルCSでは、2011年度現在賞金総額は1億9000万円で1着賞金:1億円、2着賞金:4000万円、3着賞金:2500万円、4着賞金:1500万円、5着賞金;1000万円と、かなりの額が賞金として支払われることになっています。もちろんGⅠだからこその賞金額ではありますが…。馬主はこの賞金の80%(1着時8千万円)、調教師10%(1着時1000万円)、厩務員・騎手5%(1着時500万円)となり、非常に大きな金額が動くこととなります。この馬主、意外と有名人が多かったりして、皆さんご存知の陣内孝則さんも馬主をやっています(JRAで確認可能)。現在現役はキクジロウという馬だそうです。
陣内孝則-所有馬 >>http://goo.gl/5t0s1(netkeiba.com)
陣内孝則
キクジロウ

馬主紹介

Q:今回のハイライト人物
小栗範恭 A:小栗 範恭。今回はこんな方。JRAの元馬主で、何やら色々スキャンダルなことがあったようで、競馬の世界ではなかなか有名なんだそうです。2008年には馬主対談として佐々木大魔神との対談内容が記事になっています。
(http://goo.gl/5ibz0)
なかなかの有名人のようですよ。今は元馬主になっていますが、競馬に対する熱意は変わらず、予想サイトに予想ブログにと、競馬を楽しんでいるようです。
ブログ >>http://goo.gl/r0ZmK
成績情報 >>http://data.keiba.tw/owner/735002.html
予想ブログなんですが、内容は結構面白く、面識ある馬主の資産情報等をつらつらと書かれています。なかなかの暴露っぷりですね。このブログの内容は小栗氏と山田氏の手掛けるホースマンサミットというサイトで確認することもできます。ブログで隠されている部分もそのサイトでは見れますので、確認してみるのも一興です。
しかしながら、自分が馬主だったら参っちゃいますね。。。やれ、どの会社のオーナーだ、持ち馬は何頭だ、獲得賞金はいくらだ、去年と比べてどうだ…見透かされているようでいい気分ではないですな。。。しかし、そこまでしないと馬主の思惑からの馬券的中には至らないってことなんでしょう、奥が深いです。
Q:著書は?
A:無し。ブログでの記事が相当量あるのと、予想サイトでのコラム等でかなりの執筆数があるようなのでそれだけでも十分かもしれません。これらがそのうち書籍化されると期待しています。
Q:馬主経歴は?
A:今回はホースマンサミットから引用しました↓
小栗 範恭
引用;
1945年4月生まれ。
日本医療福祉開発という会社の代表取締役を務めていた頃、同じ医療系の会社を経営しており、代議士でもあった、当時の福島馬主会の会長・今泉貞雄氏の影響で競走馬に興味を持ち始め、まずは一口馬主クラブ・日信レースホースの代表として馬主デビューを果たし、その後、1989年に個人馬主資格を取得。それから現在まで所有馬に目立った活躍はなかったが、2007年に東京馬主会の顧問を務めた経験などから、他の関係者に対する影響力の高さは、敢えて説明するまでもないだろう。元々、馬主という立場を活かした独自の馬券術を、周囲が高く評価していたが、最近になって本人は、「今後は、馬主としてではなく、ジャーナリストして活動することで、競馬界の発展に尽くしたい」と語っていた。
マンハッタンカフェとアメリカンボスのワンツーフィニッシュで決まった2002年の有馬記念当日、馬主席で払戻金を受けた金額が、当時、関係者の間で大きな話題となったが、本人はその時のことを、「あの日は朝から、アメリカンボスの馬主の畔蒜(あびる)さんと一緒にレースを見ていたんですが、私がその時、畔蒜さんからどういう話を聞いて、アメリカンボス絡みの馬券に大きく張ったのか、ご想像にお任せしますよ。まあ、敢えて言わなくともお分かりいただけるとは思いますが」と語っている。
予想の方針
馬主の思惑から調教を予想
ホースマンサミットで、自らも馬主の動きを予測して、記事提供を行なっていまして、経済的な動きからレースに掛ける思惑を読み取り、かなり核心に近い予想を提供しています。無料会員でも見られる内容なので、馬主の情報を以って予想をするという考え方を見るには良いですよ。とりあえず、馬の脚質と言うよりは馬主小野思惑からの調教具合を予想の軸にしているといった印象です。
そんな元馬主:小栗 範恭は1日に4レースの的中実績を挙げるなど、敏腕の予想の持ち主で、かなりレベルの高い予想師でもあることがわかりました。さすが馬主・・・。
的中実績
2011年6月26日 安房特別では3連複1510円を1点で的中
竜飛崎特別では3連複1750円を4点で的中
鳴門Sでは馬単2670円を5点で的中
船橋Sでは3連複1180円4点的中
馬主の思惑っていう面が競馬の結果に出る、というのもあながち絵空事というわけではなさそうですね。。。
おまけ↓ キクジロウ 戦績。。。
キクジロウ戦績
陣内さんの現役馬ですが、戦績の方はなかなか奮いません。。。馬主の経営?の難しさっていういのもあるんでしょう。。。
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てつじ|シャンプーハット×つけ麺×万馬券

競馬をする有名人

Q:競馬番組に出てるけど?
A:最近競馬好きの有名人も多く競馬番組や中央競馬中継のゲストとして出演していたりします。面白いのは芸人が出演した時の番組内容。もちろん競馬中継やら情報案内やらは重要ですが、それよりも、司会者と芸人の温度差が違いすぎて、変な雰囲気になってしまっています。正直このテンションが見ものかと思っています。芸人の方は芸人の方で司会をするわけでもなく、振られたときに話している程度で、おいしいわけでもなく。。。
「アメトークは、競馬芸人発祥の地」
こんな記事を発見しました。競馬番組に芸人がゲスト出演する様になったのはアメトークでの競馬特集が発端だ、という内容です。アメトークは有名ですが、競馬好き芸人の特集をやっていたんですね。家電芸人やらガンダム芸人やらはちょっと見たことがありますが、競馬芸人は知りませんんでしたってことで↓
競馬好き芸人-アメトーク
Q:芸人のアマチュア予想は的中するの?
A:芸人の趣味といえど、その本気さはかなりのもので、例えばシャンプーハットの片割れのてつじ。2008年桜花賞で7万倍の的中を出したのは有名な話。100円購入700万の最近のWIN5配当も真っ青の高額馬券を当てています。未だに抜かれない記録は番組のサイトで確認できます。 サタうま!ランキング
なんとも羨ましくもあり、競馬番組のランキングを変化のないものにしてしまっていたりと、なかなか芸人としても複雑な立場かもしれません。もしかしたら芸人やめて競馬評論家とか競馬予想サイト作ったりして…
というわけで競馬記者に限らず、競馬評論家や芸人といった有名人のプロフィールも紹介していく方向性にします。競馬予想は実力の世界ですからね。記者だろうと評論家だろうと、当たらなきゃ競馬予想を語る資格は皆無です。それと競馬記者情報っていうのもなかなか無いんですよね。基本記者って忙しいですからね。。。でもまあ主軸は記者であることには変わりありません。
サタうま! >>http://www.ktv.jp/satauma/ranking.html(公式サイト)

記者紹介

Q:今回のハイライト人物
シャンプーハット てつじ A:お笑いコンビシャンプーハット てつじ。なんと2008年桜花賞大波乱のレース、12番人気レジネッタ、15番人気エフティマイアのワンツーとなったこのレースで7万倍の大台に乗った三連単を的中させたのです。もちろん厚い賭け方だったようで、購入は100円のみ。それでも700万円の払戻金をゲットです。ハンパないですね。そのまま2年近くランキングトップに居座り続けてしまう結果に。
オフィシャルサイト?:てつじ法典
>>http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Gemini/6929/
サタうま!万馬券クラブメンバー紹介
>>http://www.ktv.jp/satauma/member.html
Q:著書は?
A:無いですが、受賞歴、かの有名なつけ麺屋の閉店等、話題には尽きない様子。 1996年 『オールザッツ漫才'96』トーナメント戦 優勝 1998年 『第19回ABCお笑い新人グランプリ』優秀新人賞 つけ麺屋「宮田麺児」再開>>http://goo.gl/pntsP
Q:記者経歴は?
A:今回もウィキペディアから引用しました↓
シャンプーハット てつじ
引用;
元『MORE』(集英社)専属モデルの三上純子と2001年2月14日に入籍するが当時は公表せず、4年後の2005年4月9日放送の『サタうま!』内で入籍していたことを発表。同11日には『ゴーゴーモンキーズ』内で、相手や馴れ初めなどを語った。
2007年2月に長女が誕生している。
東南アジアや中近東辺りの外国人ような彫りが深く濃い顔立ちが特徴。高校時代のあだ名は、中東諸国で使われている通貨単位の「リアル」であった。また専門学校時代は小出水に「ダビデ」と呼ばれていた。
エロ替え歌を得意とする相方とは対照的に典型的な音痴であり、その歌声はコントなどで遺憾なく発揮されている。
趣味の将棋は初段の腕前。『探偵!ナイトスクープ』(ABC)に“関西将棋会館にてつじそっくりな外国人がよく来るので、調査してほしい”という依頼がきて取材を行ったところ、てつじ本人であったことがある。それをきっかけに毎年8月に行われる近鉄将棋まつりに出演している。
シーチキンやつけ麺が大好物。同じくつけ麺好きの村田秀亮(とろサーモン)・ガリガリガリクソン・キバ(極悪連合)を率いて、「フリー麺ソン」(フリーメイソンのパロディー)として活動している。
2010年4月16日、大阪府につけ麺の店「宮田麺児」を開店。同年秋に東京都浜松町で開催された「大つけ麺博」にも出店した。なお、2011年8月31日をもって一旦閉店(本人いわく「さらなる小麦の可能性を求めたい」として、"発展的閉店"としている)したが、その後究極の黄金色の麺、そして新たにフルーツを素材に加えたスープを完成させたことにより、9月21日に「3代目宮田麺児」として再開店することになった(店名を「3代目」としているのは、2代目からさらにもう1ランク進化したことを表している)。
書道とバドミントンが得意。高校時代はバドミントン部の唯一の男子部員であった。
予想の方針
競馬歴9年の高額払戻しゲット
番組内での万馬券クラブでは競馬歴9年と、最も浅い経歴でありながら、最高額を叩き出したルーキーになっています。同クラブ内で最年長競馬歴の川田重幸氏(番組では「競馬歴40年以上の確かな眼で見出す穴馬は絶品!」と紹介されています。。。)は、なんと最高払戻し2006年阪急杯の2000倍の100円勝負という…なんとも競馬評論家という肩書き負けもいいとこの重鎮なんです。
自分の目で見て馬を見て判断しているそうで、熱心に追い切りやら調教やらを見に行くそうなんですけどね。今のところ番組紹介見ていたら「競走馬好きなおじさん」程度ですね。でもまぁ、コンスタントな的中を出しているかもしれませんし・・・またハイライトしてみます。いつになるかわかりませんが・・w
2008年桜花賞配当
Yahoo!japan スポーツ より抜粋
浅い競馬歴でも1千万に届きそうな万馬券を的中させることができるんですね…。かたや競馬歴約半世紀のベテランでも当てられないものは当てられない。芸人と評論家ってことでハングリー精神が違うのかも知れませんね。競馬の面白さが現れている気がします!
出演「サタうま!」>>http://www.ktv.jp/satauma/index.html
的中実績
2008年4月13日(日) 桜花賞 3連単 15-18-13 7,002,920円 3164番人気 100円購入
つけ麺屋も成功して資金的にはかなり潤ってきたてつじ氏wこれからのハングリーな競馬には期待できないかも?
おまけ↓2008年桜花賞(パトロール映像)。

もちろん結果は→ 3連単 15-18-13 7,002,920円 3164番人気
こんな配当は滅多にでない。。。
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第3者機関による競馬予想サイトの評価とコンテンツ紹介

サイトによっては無料で予想を提供しているところもあります。
ライトに競馬を楽しむのには十分練られた予想をいかがでしょうか?

井崎脩五郎|当たらない?大穴予想

競馬記者の日常

Q:競馬記者のおすすめグルメ?
A:競馬記者のおすすめグルメとしてこんなサイトを見つけました。
ウェブハロン2011>>http://www.keiba.go.jp/furlong/2011/rensai_data/01/110408.html
地方競馬 グルメ
地方競馬場のグルメを取り扱っているとのことで、なかなか美味しそうなものが並んでいます。この記事では名古屋競馬場の「当り屋」で提供されているエビフライにとんかつ、卵焼きが紹介さてれています。
紹介はちもとスポーツ記者の記事になっていまして、文章などから地元ならではの感じがします。9月更新の記事を最後に終わっていますが、36回ほど続いた記事内容になっています。地方競馬でも盛り上がっている様子がわかりますね。
Q:地方競馬の新聞
A:競馬新聞はもちろん地方競馬でも跛行されています。中央競馬で発行している会社が地方版を出している場合もあれば、地方競馬を主な取材対象として発行している会社もあります。競馬場内の売店で売られてる場合もあれば、場内で販売員の人が販売していることもあります。形態にも一般の新聞紙と同様の形態の新聞もあれば、冊子形態になったものもあります。各地の地方競馬場で独特な名前の競馬新聞を見ることができます。
地方競馬新聞>>http://goo.gl/KFwcf(ウィキペディア)

記者紹介

Q:今回のハイライト競馬記者
井崎 脩五郎 A:井崎 脩五郎。元競馬記者の競馬評論家で、4本の競馬番組に出る人気です。その予想はほとんど期待されておらず、出演する番組内で30連敗記念の楠玉が割られるなど、予想の方では全く期待できない様子ですね。本人はデータ予想やサイン馬券予想を行なっているようですが、1番マシな的中率なのがデータ予想だそうです。こういった評論家っていうのも胡散臭さがなくていいかも知れません。
オフィシャルコラム:井崎脩五郎の予想上手の馬券ベタ(毎日jp)
>>http://mainichi.jp/enta/keiba/isaki/
【井崎脩五郎のおもしろ競馬学】産経ニュース
>>http://goo.gl/lbflT
Q:著書は?
A:その名はサラブレッド(福武書店、1989年)ISBN 978-4828811925「ウルトラ馬券大作戦」シリーズ(日本文芸社、1990~1996年) - 高本公夫および高本達矢との共著。「ウマ家」シリーズ(1993年?) - 須田鷹雄との共著。
共著の書籍など、全7タイトルを執筆しています。また、書籍以外にも、『井崎脩五郎の競馬必勝学(ファミリーコンピュータ、イマジニア、1990年)』といったものも出しており、有名かつユーモラスな一面も見せています。
Q:記者経歴は?
A:今回もウィキペディアから引用しました↓
井崎 脩五郎
引用;
出身地は東京都荒川区とする説と長野県伊那市とする説とがある。2007年には荒川区の観光大使に任命されている。 東京都立葛飾野高等学校卒業、明治大学商学部中退(本人は「中退ではなく除籍」と主張している)後の1970年、株式会社ホースニュースに入り、競馬専門紙記者となる。 フジテレビの競馬中継には1983年からレギュラー解説者として出演し、現在でも『みんなのKEIBA』にレギュラーとして出演。独特のデータ予想を駆使して、また持ち前の明るくユニークな性格で人気を博している。前身番組の『スーパー競馬』まではスタジオでの解説のみだったが、『みんなのケイバ』ではスタジオ解説と共に実況席解説も兼任していた。長年、フジテレビ競馬中継のメイン解説者として活躍していたが、『みんなのKEIBA』から、メイン解説者ではなくご意見番の立場として、これまでよりは一歩引いた立場となっている。また、世界の競馬珍話集(但し自身の創作も多い)や競馬をテーマにした小説を何冊か執筆しており、現在は『週刊Gallop』(サンケイスポーツ)にて小ネタ的競馬エピソードを連載中である。 豊富な知識は競馬だけにとどまらず、TBSテレビ『噂の!東京マガジン』の“中吊り評論家”など複数の評論家の肩書きで、幅広い分野で活躍している。 名前の読み方は「いさき」が正しいが、一般的には「いざき」と呼ばれ、本人もペンネームであることから時々「いざき」と言ってしまうことがある。 2008年2月19日に所属していたホースニュース・馬が休刊(事実上の廃刊)となったため、その後はフリーランスの競馬予想者として活動している。 株式会社ホースニュース在籍中から、前述の『週刊Gallop』に加え東京中日スポーツ「井崎脩五郎の競馬探偵」など数多くの連載を持っているが、ホースニュース・馬の休刊に伴い2008年4月から東京スポーツで予想コラム「そりゃホントか井崎亭」の連載を開始した。ただし、ホースニュース・馬在籍時のように全レースの予想が掲載されるわけではなく、当コラムにて掲載される井崎の予想はメインレースのみであり、東スポの馬柱には予想印は載らない。
予想の方針
「いらない馬券ですね」と切り捨てられてしまったことのある予想内容だったりしますが、結果的にその馬券は的中するなど、意外性のある予想をする方です。予想の方針としては穴等に含まれるかと思いますが、データによる予想をしていたりと、緻密な計算のもと予想をしていたり、本命党とも取れるような方法を使っていたりと、なかなか見ていて飽きない内容です。
時にサイン馬券予想を行なったりと、型にはまらないのも特徴ですが、上記の通り、データ馬券以外は的中率は低い模様です。
「ところで、ぼくを青くさせたことがもう一つ。皐月賞に引き続き、井崎脩五郎氏が17万馬券の3連単をたった3点で的中させたことだ。」 井崎脩五郎で検索するとこんな内容の一説が。このブログは、松井政就という方(根っからのギャンブラーのようです)のブログで競馬(2005年宝塚記念)の記事で上記の一説を発見しました。なんとこれを見ると井崎脩五郎氏は2005年皐月賞、宝塚記念の馬単を少点数で的中させたらしいのです。 参照元:http://tjklab.jp/back/05/05takarazuka-2.html
よもやと思って調べていくとこんな記事も発見しました。2005年頃にはもう井崎脩五郎=当たらないのイメージがついていたんですね。「絶対当たらないと評判の井崎先生が馬単14→10を1点で当ててしまいました。」との一説。つまり井崎脩五郎氏は推測するに複数の馬券種で軸馬流し当たりで的中させたということなんでしょう。。。その時の宝塚記念の配当がこれです。
2005年宝塚記念配当
Yahoo!japan スポーツ より抜粋
ウィキペディアにはこういった秀逸な的中実績については触れられていないのがなんとももどかしいですね。人気のある評論家としての実力の片鱗?をしっかりと見せいてるのに扱いがあんまりな気もします。と言ってもここ最近の的中実績は知りませんけどね。。。どちらにしろ競馬評論家というのは侮れませんね。
出演「みんなの競馬」>>http://www.fujitv.co.jp/sports/keiba/cast.html
的中実績
2005年04月17日 皐月賞14-10 6,100円 17番人気(1点勝負) 
参照元「宝塚記念・井崎脩五郎がまさかの馬単1点的中」http://www.mizuki.jp/mt/archives/000853.html
外れる競馬予想として名高いのに、大穴実績が・・・大穴が欲しい時、”いさき”さんに頼むといいかも知れません。特に宝塚記念と皐月賞は狙い目かも知れません(笑)
おまけ↓去年のマイルチャンピオンシップ予想。

ちなみに結果は→ 13-8-15 三連単 473,970円
・・・流石井崎先生です!
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宮崎秀一|穴カルト!

競馬記者の給与

Q:競馬記者がもらう年収って?
A:競馬記者は予想を出してお金をもらっているようなイメージがあります(実際はかなり異なりますが…:前回記事参照)。結構良い給料をもらっているそうで、年収は新人で500万~デスククラスで1000万、部長クラスで1500万なんだそうです(ヤフー知恵袋より)。「競馬記者」で検索賭けたときに「競馬記者になりたい」といった内容のサイトが複数上がってくるのはそれが1因なんでしょう。
なんとも下世話ですが、馬の取材して予想出したら年収500万~っていうなら馬好き競馬好きなら真っ先になりたい職業になるんでしょう。楽しく仕事してそれで食べていけるなら~と考えるんでしょうね。確かにそういう人にはうってつけの職業なのかも知れません。
Q:競馬記者の道
A:競馬記者もそのまま勤めていれば昇格というわけではなく、実際に予想で結果を残す必要があるそうで、やはり当たらない記者の予想はすぐに買えるのがこの世界の常識なんですね。現在は競馬予想サイトがかなりありますし、競馬情報を取り扱うサイトもかなりあります。こういったサイトのコラム担当や、独立してフリーの記者や評論家、予想提供会社の設立なんてことをしている記者も結構いるのも事実ですので、競馬記者の需要というのは結構高いのかも知れません。

記者紹介

Q:今回のハイライト競馬記者
宮崎 秀一 A:宮崎 秀一。日刊競馬のチーフトラックマンで、以前紹介した柏木集保氏寄りも早い入社をしている人物です。実績も高く、コラム「穴カルト」を担当するなど、調教内容をベースにした主に穴狙いの予想スタイルで人気を博していました。日刊競馬サイトでのスタッフ紹介では「UHFテレビ解説でお馴染みのチーフTM。馬単万馬券的中が生きがい。」と書かれていました。単勝穴狙いをするっぽいですね。
コラム:
「穴カルト」(日刊競馬新聞)
Q:著書は?
A:無し。単勝穴馬券の予想の仕方、高額配当の実績があるだけに非常に興味があります。今後出版されると嬉しいですね。
Q:記者経歴は?
A:今回もウィキペディアから引用しました↓
宮崎 修一
引用;
宮崎 秀一は競馬専門紙・日刊競馬の記者でチーフトラックマン。東京都出身、法政大学を卒業し、1972年に日刊競馬入社。尚、入社は現編集長である柏木集保よりも1年早い(年齢は柏木が1つ上)。そのため、普段は「柏木」と呼び捨てにしている。調教内容をベースにした主に穴狙いの予想スタイルで同紙では人気が高く、高額配当的中もしばしばある。同紙のコラム「穴カルト」を担当。 現在、メイン馬柱に掲載されている6人のトラックマンの中で最も長くメイン馬柱に掲載されている。看板評論家の柏木が1979年からメイン馬柱に載ったのに対し、宮崎はその3年前の1976年の時点で既にメイン馬柱に掲載されていた記録がある。つまり入社からメイン馬柱に名前が掲載されるまでの期間においては柏木よりもずっと早い段階での起用であった。また、一時期は本紙予想を担当していた時期もあった。
日刊競馬で入社後早くしてその競馬の才能を開花させていたんですね。やはり才能ある人は違うんでしょうか。中央競馬 ワイド中継・ハイライトのサイトで「競馬新聞は、その日の競馬が終わっても捨てないでね。後々に資料として使えるからさ!競馬は”ひらめき”が大事。1日戦い終わった競馬新聞には、その“ひらめき”に必要なものが、ちゃんと残るんだ」という一言を残しています。競馬新聞って言ったら競馬場に捨てられているのが普通ですが(ポイ捨てはいけません)、取っておく、というのは競馬記者ならではの言葉ですね。面白いと思います。 コラム「穴カルト」の方もかなり面白い内容になっていますので、日刊競馬、確認してみてはいかがでしょうか?
的中実績(競馬 最強の法則 予想家虎の穴より)
>>http://goo.gl/87epk
残念ながら近走での的中実績を確認できなかったため、競馬最強の法則WEBサイトより2004年の実績データを見せていただくことにしました。流石単勝党と言わんばかりに、2004年始まってすぐに、単勝900倍という馬券を的中させている模様です。
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山田理子|競馬ブック紅一点

競馬記者の生活環

Q:競馬記者の1週間
A:競馬記者は1週間を競馬情報の収集に努めるわけですが、その内容は様々です。こんなブログを見つけまして、元競馬記者が連載しているブログなんですが、なかなか興味深い内容を記載しています。月曜日から日曜日競馬開催の日までの普段のスケジュールを書いてますね。
要約してみると、月曜(調教馬場閉鎖)、火曜は基本的に休みですが、熱心な記者や日刊記者は調教馬場の開く火曜日から出ているらしいです。火曜日は時計を採らなくていいので馬の調子を本軸に見れるのだそうで、1週間でも重要ん位置づけになっているそうです。水曜カラは時計採りの追い切りが始まり、その忙しさはかなりのものらしく、馬の状態を同時に判断しつつ時計計測をするのは至難の業になるそうで、ココで火曜日の馬の状態判断が有利に働くそうです。
木曜は追切も一段落し、強い追い切りをかけての仕上げになるそうで、トラックマンもこの日は馬の状態を中心に判断するそう。金曜日が1週間の最も勝負となる日です。速さと柔軟性を持たせての土曜日用の新聞記事作成はかなりの神経を使うようです。出走取消があったりしたら。。。といったことが書かれています。土曜日は日曜日用の新聞をつくり、終わったら競馬場へ。日曜も土曜と新聞作成がないこと以外大体一緒らしいです。
readkeiba.blog/競馬・読む・見る・書く…
>>http://keiba.way-nifty.com/read/2004/03/post_2.html
Q:競馬記者の種類
A:上記の通り、競馬新聞を作成する記者の1週間はあんな感じで、新聞の発行時期などに左右されることが多い様子。このブログで1週間のスケジュールの後に各種競馬誌の記者の仕事内容について触れられていますので、こちらも必見です。

記者紹介

Q:今回のハイライト競馬記者
山田 理子 A:山田 理子。競馬ブックに務める現役競馬記者。調教は障害コースとダートのBコースの採時を担当しており2、3週に一度の割合で日曜は坂路へ行くそうです。日々観察する馬たちの微妙な変化を察知して、“買い”の時を狙い撃ちするのが馬券のモットーだそうです。できるだけ点数を減らしたいので、常に危ない人気馬も探しています。週刊誌ではニュースぷらざなどを担当。
リレーコラム:http://goo.gl/UBoVX(競馬ブックWEB)
Q:著書は?
A:無し。競馬ブックで障害走担当の記者で、リレーコラムを記載しています。そのうちこの内容が編纂されたものが出版されるかもしれませんね。このひとの著書が有りましたらご一報願います。
Q:記者経歴は?
A:今回は競馬ニュースから引用しました↓
山田 理子
引用;
山田 理子(やまだ りこ)
 競馬ブックの紅一点トラックマン。『週刊競馬ブック』の編集も兼任する調教担当で、受け持ちがA(障害)、Bコースのため、障害レースに関しては第一人者である。2002年の障害レースの予想結果はプラス計上。さらに全予想成績(回収率)でも、競馬ブック内で同率1位の好成績だった。『週刊競馬ブック』の推奨馬コーナーにはファンも多い。
競馬ブック関西担当となっているんですが、調教が主な取材対象になっているそうです。競馬ブックの記者にはそれぞれ担当内容があるようで、血統や厩舎、採時、調教といった取材項目があるそうです。この人はツイッターもしているようですので、フォローをするのもいいかも知れません。ツイッターの登録画像を見ると、競馬記者なんですが、どうも猫好きのようです。ツイッターからは彼女の本命馬の情報も漏れたりしているようで、なかなか馬券に絡む予想をしたりと、流石競馬記者といった内容もチラホラあるようです。これは一見の価値あり!
的中実績レース(競馬道オンライン)
2011年11月12日(土)<山田理子のレインボーシュート!2>
京都12R 3歳上1000万下 3連複 2-8-10 1,540円

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及川義弘|現役競馬予想師

競馬情報の取り扱い商品

Q:競馬雑誌に競馬新聞、スポーツ紙?
A:競馬情報を取り扱う商品は基本的に3種類ありまして、競馬雑誌に競馬新聞、スポーツ紙がソレです。この3種類はそれぞれ特徴がありまして、新聞の形態であれば、情報が早いのでフレッシュで使える情報であること(スポーツ紙は毎日販売、競馬新聞は週末販売)、雑誌の形態であれば記事内容が推敲されたものなので、情報として深みがある参考にできる内容になっている事が挙げられます。
競馬新聞には競馬ブックや日刊競馬、スポーツ紙にはスポニチ、日刊スポーツ、サンケイスポーツ、デイリースポーツ、スポーツ報知、競馬雑誌にはギャロップや優駿、競馬最強の法則、UMAJINなど、多彩になっています。
各誌指向を凝らした情報や、他者とは違うコンテンツをもたせた誌を発行しています。自分の予想スタイルや、お気に入りの記者や実力のある予想師の記事を見つけるなど、活用の方法は様々に分岐していまして、競馬の予想の方法や、競馬を知るのにはてっとり早い方法になっています。
競馬情報媒体について>>http://www.kiso-keiba.com/magazine/03-6.html
(基礎競馬.com)
Q:競馬雑誌のPOG?
A:前回の紹介でPOG大魔王として紹介した丹下氏の好きなゲームもこういった雑誌では開催されていまして、費用も実際の競馬に比べて少なく、賞金が出る場合も多いので楽しく競馬をするにはもってこいの内容になっています。競馬が好き、賭けるのが好き、お金なくてもあっても楽しくできるようにしているのが競馬情報雑誌です。POGは(ペーパーオーナーゲーム)と違って、競馬を実際には賭けずに楽しむゲームのことを指しています。このゲームでは、架空のお金が使われたり、自分で選んだ競走馬のオーナーとして出走レースでの賞金を算出して順位を決める、などルールも様々です。ネットで行われていのは大体前者ですね。
POG>>http://goo.gl/v6fck(ウィキペディア)

記者紹介

Q:今回のハイライト競馬記者
及川義弘 A:及川 義弘。ダービーニュースの過去レース予想をやっていた、有名なホースマンです。競馬にかけてはかなりの馬眼の持ち主ですよ。コラム記載もしていたようで、結構人気のあった記者のようです。ダービーニュースは静岡よりも北の範囲で販売されていまして、西の中央競馬開催でも情報提携を行なって情報掲載を行なっているようです。
オフィシャルデータ:
http://get-w.com/pc/winshot.php(ゲットウィン)
Q:著書は?
A:無し。過去レースの分析を行なっていたとのことですが、予想方法の書籍とかあればぜひとも参考にするんですが。。。もしこのひとの著書が有りましたらご一報願います。
Q:記者経歴は?
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及川 義弘
引用;
ホースマンとして40年以上のキャリアを誇る敏腕トラックマンである及川氏。
実に41年間在籍した競馬専門紙ダービーニュースでは、その生まれ持った相馬眼による質の高い予想と才能が評価され、若干27歳にして夏競馬では中央開催同等とされる札幌・函館の本紙予想を担当するという異例のキャリアを持ち、当時誰もが知る有名な予想家の間でも彼を支持する声が多く、一般の競馬ファンの間でも現役当時の彼を知らぬ者は決して少なくない。 その後もSTV(札幌テレビ放送)やテレビ東京、ラジオニッポンなどのメディア進出も果たし解説者としても出演する程の経歴を持つ事からも、及川の天才的な相馬眼がどれほど高い評価を受けていたのかが窺える。 そしてトラックマンとして活躍する傍ら、解説者としての顔も持ち合わせる同氏は常に謙虚な姿勢を崩さないその人柄から、長年培ってきた関係者との人脈も非常に幅広く深いもので、東西の調教師はもちろんのこと、調教助手、厩務員、騎手、そして馬主やマスコミへの人脈も強い同氏だからこそ入手できた貴重な裏話も多々あったとか…。 また、騎手時代に「牝馬の嶋田」「オークス男」と謳われた嶋田功調教師、そして昨年念願の全国リーディングジョッキーに輝いた内田博幸騎手が所属していた実弟の嶋田潤調教師とは従兄弟関係の間柄ということもあり、現役を退いた現在でも競馬界との繋がりが深いのは言うまでもない。 そして、及川の予想スタンスは、実力重視のオーソドックス派と言われる中でも、彼の人柄から得られる情報を武器にした予想により1週間の間に複数の万馬券を的中させる等、現役時代は数々の万馬券を的中させ読者を魅了させていた事は当時の競馬ファンの間でも有名な話である。
及川氏は現在競馬ニュースの情報統括となっており、買い目情報の編集等を行なっている様子です。なんとも情報の少ない方ですが、その的中レベルに関してはかなりのものであったことがわかります。また、及川氏はかつてゲットウィンのコラムと予想を担当しており、13週連続の的中記録を残しています。
的中実績レース(ゲットウィン)
2011/7/24 5回 新潟10R 佐渡特別  3連単 1,850円  的中

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